相談受付
まずはお電話でお問い合わせください。


訪問看護は、「医療保険」と「介護保険」があります。
訪問看護の内容は同一ですが、条件により使用する保険が決定します。
主治医の指示または特別な疾患で訪問看護が必要とされた方例)がんの末期、パーキンソン病、多発性硬化症などの厚生労働大臣が定める疾病、 精神疾患の方(認知症関連疾患を除く)、主治医より急性増悪等で頻回に訪問看護が必要と認められた方(月1回14日間が原則で例外もあり) 0~39歳の方又は40歳以上で介護保険をお持ちでない方。


主治医の先生とご相談いただき、「訪問看護指示書」を発行してもらいます。この指示書をもとに、「訪問看護計画書」を作成します。
*訪問看護指示書がないと、医療保険・介護保険を利用した訪問看護サービスはご利用いただけません。

自宅や介護施設に訪問し、利用者様とご家族に計画書の内容をご説明いたします。

ご契約後、看護師やセラピストがご自宅や介護施設などに伺い、訪問看護計画書に基づいてサービスの提供を開始いたします。
サービス利用中も、利用者様の健康状態や生活状況の変化に応じて、適宜ケアプランの見直しを行い、最適なケアを提供します。また、定期的な訪問を通じて、必要な支援を継続的に行います。
※上記は、医療保険や介護保険を使ってご利用になる場合です。自費でのご利用については、当ステーションにお問い合せください。
介護認定で要支援あるいは要介護をお持ちの方


ケアマネージャーがご利用者やご家族の方のニーズを把握し、サービス提供事業者と連絡・調整を行いながら、最適なケアプランを作成します。

訪問看護師が、作成されたケアプランに基づいて具体的な訪問看護計画を立て、利用者様とご家族に計画書の内容をご説明いたします。

ご契約後、看護師やセラピストがご自宅や介護施設などに伺い、訪問看護計画書に基づいてサービスの提供を開始いたします。
サービス利用中も、利用者様の健康状態や生活状況の変化に応じて、適宜ケアプランの見直しを行い、最適なケアを提供します。また、定期的な訪問を通じて、必要な支援を継続的に行います。
※上記は、医療保険や介護保険を使ってご利用になる場合です。自費でのご利用については、当ステーションにお問い合せください。
症状や障害の程度に関わらず、医師が訪問看護を必要と認めた方が利用できます。特に、がんの末期やパーキンソン病、多発性硬化症などの特定疾患をお持ちの方、精神疾患の方、急性増悪等で頻回に訪問看護が必要と認められた方が対象です。
看護師がご自宅を訪問し、健康管理や医療処置、リハビリテーション、服薬管理、創傷処置、緊急時の対応など、さまざまな支援を行います。
介護保険では、ケアマネージャーが作成するケアプランに基づいて訪問の頻度が決まります。医療保険では通常、週3日までですが、疾患や病状によっては医師の特別指示により毎日訪問することも可能です。
ご家族が在宅している必要がある場合もありますが、必ずしも在宅している必要はありません。ご家族が不在の場合でも訪問は可能で、あらかじめ連絡の取れる方法を確認しておくことが重要です。
可能です。病院と訪問看護ステーションまたは2カ所の訪問看護ステーションを利用する事ができる場合があります。利用する保険、病名、病態で異なりますので、ご相談下さい。
訪問看護ステーション クローバーでは、「浪速区に根差した地域密着」かつ「一人 ひとりに寄り添うパーソナルケア」を徹底しています。地元ならではの在宅環境を熟 知したスタッフが、住み慣れた自宅での生活維持と健康改善を支援しています。
初回訪問時には、サービス内容や料金体系を丁寧にご説明し、書同意を得たうえで 開始します。無理なご契約や継続は一切行いません。また、ご家族からのご相談も随 時受け付けており、「話しやすさ」「安心感」にこだわった対応を徹底しています。